Refrigerated intermodal containers

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English: Refrigerated Containers
日本語: リーファーコンテナ

Photos

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External power type

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Dual mode type

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Port hall type

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Twin unit type

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Footnotes

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  1. ツイストロックホール部位と同じ高さに調整された支持脚が二箇所設けられている。
    この工夫で、10 ftと20 ftコンテナを兼用積載する為の高額なシャーシーが無くても、既存の20 ft以上の単独積載シャーシでの積載が可能となるので、効率よく配車が出来る。
    但し、画像の積載例のように、この場合ではコンテナを固定している下部ツイストロックが、車体後部側左右の二箇所のみのロックとなるので、特に貨物を積載している場合では、コンテナ総重量が10tを超えるために、ツイストロックやコンテナに極端な部分的負荷が掛かり、事故の元となるので注意が必要である。
    また悪路や、埠頭等の路面段差により車体がバウンドした場合は、ツイストロックのない冷凍機側下部と、シャーシー間に生まれる隙間との突き上げ衝撃により冷凍機の故障にも繋がりやすいリスクがある。
    鹿児島県鹿児島新港埠頭にて、2011年5月7日撮影。)
  2. コンテナ用、タイプコードは、旧式区分でポートホール・コンテナ専用割り当てとなる、 (2040) を使用。 【愛媛県/三島紙屋町埠頭にて】
  3. コンテナ用、タイプコードは、旧式区分でポートホール・コンテナ専用割り当てとなる、 (2040) を使用。 【愛媛県/三島紙屋町埠頭にて】
  4. 画像の左側と中央の設備は、厚みのある旧式設備。
    右端の設備は、薄型の新しい設備である。
    中央の白っぽいコンテナには、旧式区分のタイプコードで、20 ft型ポートホール・コンテナ専用割り当てとなる、 (2040) を使用。
  5. このコンテナのタイプコードは、新区分により通常の冷凍コンテナとは区別無く、コード (22R1) が使用されている。
    【参考】 タイプコードの詳細は、#1995年改定表を参照。
  6. コンテナ用、タイプコードは、旧式区分でポートホール・コンテナ専用割り当てとなる、 (2040) を使用。